このような課題を一緒に整理します
会社の強みと課題を、数字で見えるようにしたい
会社には、感覚的には分かっていても、数字で整理されていない強みや課題があります。
- どの商品やサービスが利益を生んでいるのか。
- どの取引先との関係が資金繰りに影響しているのか。
- どの部門に人件費や固定費がかかっているのか。
- 売上は伸びているのに、なぜ利益が残らないのか。
- 利益は出ているのに、なぜ預金が増えないのか。
こうした問いに向き合うことで、経営の打ち手は具体的になります。
当事務所では、月次決算、部門別採算、資金繰り、予実管理を通じて、会社の強みと課題を数字で整理します。
守りのために数字を見るだけではなく、伸ばすべき事業、見直すべきコスト、次に投資すべき領域を考えるためにも数字を使っていきます。
