このような課題を一緒に整理します
事業計画や予実管理を、作って終わりにしたくない
- 事業計画は作ったものの、その後の実績管理に使えていない。
- 予算と実績のズレを確認していない。
- 投資、採用、設備購入、新規事業の判断を感覚で進めている。
計画は、作成した時点で終わりではありません。
実績との差を確認し、必要に応じて見直していくことで、経営判断に使えるものになります。
当事務所では、事業計画、資金計画、予実管理、KPIを整理し、経営者が毎月確認すべき数字を見えるようにしていきます。
計画は、金融機関や外部向けに作るだけのものではありません。
経営者自身が次の判断をするための道具でもあります。
