Issue 03

経理や月次決算を、
場当たりではなく仕組みにしたい

このような課題を一緒に整理します

経理や月次決算を、場当たりではなく仕組みにしたい

  • 毎月の締めが遅い。
  • 数字が後から何度も変わる。
  • 資料の集め方や確認方法が決まっていない。
  • 経理担当者や社長の記憶に頼って処理している。

こうした状態では、数字を経営判断に使いにくくなります。

当事務所では、月次の締め方、資料回収、チェック体制、修正ルールを整理し、毎月同じ前提で数字を確認できる状態を目指します。

地味な取り組みですが、こうした仕組みが整うことで、資金調達、金融機関対応、事業承継、M&Aなどの場面でも説明しやすくなります。