このような課題を一緒に整理します
毎月の数字を、次の打ち手につなげたい
試算表は出ているものの、経営判断には十分に使えていない。
売上や利益は見ているが、資金繰りや部門別採算までは見えていない。
数字を見ても、次に何をすべきか判断しにくい。
そのような場合には、月次決算、資金繰り、予実管理、部門別・事業別の採算を整理し、経営者が判断しやすい数字へ整えていきます。
- 値上げをするのか。
- 採用を進めるのか。
- 設備投資を実行するのか。
- 借入を見直すのか。
- 不採算の事業や取引をどう扱うのか。
数字は、作ることが目的ではありません。
次の一手を考えるために使える状態にすることが大切です。
