Issue 08

会社の数字を、
外部にも説明できる状態にしたい

このような課題を一緒に整理します

会社の数字を、外部にも説明できる状態にしたい

金融機関、後継者、株主、M&Aの相手方、監査法人、証券会社。

会社が次の段階に進むほど、外部に数字を説明する場面は増えていきます。

そのときに必要なのは、見栄えのよい資料だけではありません。

  • なぜこの売上なのか。
  • なぜこの利益率なのか。
  • 資金はどのように動いているのか。
  • 会計処理の根拠は何か。
  • 将来の計画は、どの前提で作られているのか。

当事務所では、法律と事実に基づき、後から説明できる数字を整えることを大切にしています。

会社の数字を外部に説明できる状態にしておくことは、守りでもあり、次の機会をつかむための準備でもあります。