Principle 07

法律と事実に基づき、後から説明できる形を大切にすること

当事務所が大切にしていること

7. 法律と事実に基づき、後から説明できる形を大切にすること

会計や税務は、後から影響が出る分野です。

一時的には簡単に見える処理でも、後から資金、信用、時間を失うことがあります。

当事務所では、次の点を大切にしています。

  • 取引の事実。
  • 契約書、請求書、領収書、通帳などの根拠資料。
  • 法律、会計基準、税務上の取扱い。
  • 金融機関や外部関係者に説明できるかどうか。

見せたい数字を作るのではなく、説明できる数字を整える。

これが、当事務所の一貫した方針です。