Issue 02

守りの体制を整えたうえで、
成長の判断をしたい

このような課題を一緒に整理します

守りの体制を整えたうえで、成長の判断をしたい

攻めの判断には、守りの土台が必要です。

  • 月次決算が遅い。
  • 数字が後から何度も変わる。
  • 証憑や契約書の整理が曖昧になっている。
  • 資金繰りが見えていない。
  • 経理や管理が特定の人に依存している。

この状態のまま、採用、投資、借入、M&A、承継を進めようとすると、途中で確認事項が増え、判断が止まりやすくなります。

当事務所では、税務申告や月次決算を守りの仕組みとして整えながら、その数字を成長の判断に使えるようにしていきます。

守りを固めることは、会社を止めることではありません。

むしろ、次の挑戦をしやすくするための準備です。